
栗ごはんを手軽に楽しめる「栗ご飯の素」が色々販売されていますね!
手軽に秋の味覚を楽しみましょう。
お気に入りの一つが石井食品さんの「栗ごはん」。
食材を品種、産地などで、一つ一つこだわる石井食品さんが、産地や品種をこだわってラインナップしている栗ご飯の素は、いつも数量限定なようなので早めに入手しましょうね。
オンラインショップだけでなく、デパートや高級小売店でも販売もされているので、ぜひ見かけたらお試しください。
京都、熊本、茨城などいろいろ試したけれど、「ねっとり系」はこの「京都 京丹波の栗」。年によって試してみています、前に食べた産地で香りが一番好みなのは熊本でした。茨城はホクホク栗で栗味が濃いと思います。
ご飯にまぜて炊くだけ簡単で本格的な栗ごはんの素
栗には固い鬼皮と薄い渋皮の2つの皮があり、自分で皮をむくとなると、手のかかる作業になります。石井食品の栗ごはんの素は栗をむいた状態でパッケージにしました。作り方も簡単で、ご飯に栗と調味液をまぜて炊くだけ。手軽に本格的な栗ごはんを味わえます。
2.5白米、0.5もち米の比率で、昆布・薄口醤油を少々。
栗はゴロゴロしていたのを半分に切って、先日長野からやってきた香茸を下処理して冷凍してあったものをパラリと加え、スイッチオン。



香茸をもう少し小さくカットしておけばよかったかな。秋は楽しいですね!
追伸:丸美屋さんの「栗きのこ釜めしの素」もお気に入り、外国産の栗ですがたっぷり栗が入っていて手軽なお値段が魅力な常備品です。